スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大山崎山荘

「長岡京」から
一駅戻って「山崎」に降りる
天下分け目の「天王山」で有名なところ
しかし 私の目的は・・・
駅を背にして
右に行けば「サントリー山崎蒸溜所」
左に行けば「アサヒビール大山崎山荘美術館」
どちらも駅から徒歩10分の距離

今日は一人だし
格調高く「大山崎山荘」左へと歩を進めた

8-4-6-1.jpg

踏み切りを渡ると
距離は短いが 胸に突きあげるほどの急坂
その終点に山荘はある

8-4-6-2.jpg

本館は大正時代の個人の山荘だが 
重厚でモダンで 非常に落ち着く雰囲気だ
新館は建築家「安藤忠雄」氏設計で
「地中の宝石箱」とも呼ばれる、地中に位置するギャラリーになっている

モネの「睡蓮」
その脇には ガードマン
センサーセキュリティも万全完備
「wwwほんものや・・・」

格調高く!を目指したけれど
余り分からなかったので 庭園へと出て見る
そこは 正に正に
「花盛りと桜吹雪」の真っ盛りの季節だった

8-4-6-3.jpg

関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

こむぎ

Author:こむぎ
三月うさぎを追いかけて・・
ハートの女王を探す道

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
月別アーカイブ

MONTHLY

カテゴリ
最新記事
最新コメント
アクセスカウンター
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。